ラフタリア幼少期ver.フィギュアのかわいすぎる【画像14枚】レビュー

『盾の勇者の成り上がり』のメインヒロイン:ラフタリアの幼少期ver.が1/7スケールが、プルクラからフィギュア化されました!

タヌキやアライグマの特徴をもつ「ラクーン種」の亜人であるラフタリアは、幼少期に奴隷商から銀貨30枚と引き換えに、岩谷尚文にひき取られました。

最初はトラウマで戦いを怖がっていたラフタリアでしたが、亜人に称えられる「盾の勇者」である尚文と出会い、一緒に波と戦うことを決めました。

そんな、可愛すぎるラフタリアの幼少期Ver.フィギュアが可愛すぎるので、画像をご覧ください。

ラフタリア幼少期ver.フィギュアのかわいすぎる画像

ラフタリア幼少期ver.の胸元には奴隷紋がチラリ。

かわいい尻尾と、少し丈が長めのスカート。

ふとももが絶妙ですね。

ラフタリア幼少期ver.フィギュアの、可愛すぎる笑顔にいやされます!

やはり、ラフタリア幼少期ver.は、かわいすぎる。

成長したラフタリアも魅力的です。

銀貨30枚と交換で、尚文に買われたラフタリアでしたが、亜人の特性により急成長でレベルアップをはたし、一気に美少女になりました。

凛々しい大人のナフタリアも、魅力的です。

ナフタリアに踏みつけられたオレンジバルーン。(笑)

奴隷商人に売られていたころのラフタリアは、体調不良で髪もボサボサでしたが、[盾の勇者]岩谷尚文とのきずなが生まれ、大きく成長しました。

幼少期のラフタリアは、おとなしく臆病な性格で、魔物との戦いもまともにできないほどでしたが、尚文に強制されて、嫌々ながらもナイフで戦うことになりました。

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